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オバマ前米大統領の手相

オバマ前米大統領の手相の画像を偶然見つけたのでつぶさに観察してみたが、一見穏やかな中にも芯の強さと明晰な頭脳を感じさせる手相であった。

バラクオバマ手相

    オバマ前米大統領の手相

オバマ前大統領は政治的にハト派のイメージである。しかし彼の手相は頭脳線と生命線の起点はかなり離れて分離している。これは本来気性の激しい衝動的な性格を示すものである。しかし彼の表面的な行動はそうは見えない。これはこの頭脳線と生命線の起点の離れている人によく見られる特徴である。つまり強い意思と決断力を持つ人は外見を強そうに見せる必要がないからである。実際にオバマ氏は「オバマケア」という歴代の民主党政権がどうしてもできなかった健康保険制度を、完全とは言えないがとにかく実現させた。予想された軍部その他の強硬派を尻目に広島訪問を実行した大統領である。弱そうに見えるのは、運命線が月丘からスタートし感情線でストップしている。つまり周囲の意見をよく聞くし感情に流される傾向がある事、それと意外な事に神秘十字形が強くみられ(彼が占いを信じたり強い直観力をもっているという話は聞いたことがないが)、強い信仰心をもっている点だろう。それが彼の政治信条をハト派にしている所以と思われる。手相を始め種々の占いはその人の隠された本質をよく示すものである。

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手掌を横切る頭脳線と才能
しぶりで手相の話をしよう。手掌を横切って真横に走る頭脳線の持ち主を時々見かける。頭脳線が、真横へ伸びているのは、現実的な思考の人で、実際的な才能が優れている。基本的に合理的、論理的に物事を考えるタイプで情に流されることはあまりない。

横に走る頭脳線
手掌を横に走る頭脳線

物事の関心や才能も現実的な方向に向くことが多い。事務、会計、営業、技術、商売、科学等々、殆どの実務の世界で才能を発揮する。一般的には文学、語学、芸術、料理、サービス等気配りの世界には弱いと言われているが、必ずしもそうとは言えない。人によっては人文系の学問や芸術や精神世界に強い関心をいだく。現にインど占星術愛好者にはこの線の持ち主は多い。それは他の手相や占星術の特徴次第である。

一般的に、頭脳線が横に走る人は意志が強いので、水星丘や月丘が発達していれば文章修業やスピーチ訓練にもしっかり取り組むので、小説家として大成する人もいる。但し、純文学よりも推理小説やSFの分野、もし純文学なら緻密な文体で構成的な筋書きの小説を書くだろう。楽器を学べばやはり日々のトレーニングに励むのでそれなりの水準にいく。宗教界の大物にもこの頭脳線の持ち主は多い。教団経営や占術グループの運営にその実務的才能を発揮する。

但し、妥協性がなかったり、融通がきかない、他人の気持ちへの気配りに弱い点は否めない。
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橋本大阪市長の手相

橋本徹大阪市長の「慰安婦」発言が内外でだいぶ批判にさらされている。私は彼のtwitterをよく読んでみたが、彼も慰安婦制度がいいとは言っていない。日本が国をあげて強制売春を行った事実は確認されていないし、こうした誤解は国際社会によく説明したほうがよいと主張したいらしい。私も慰安婦制度の是非と歴史的事実は区別すべきと思う。言葉尻だけをとらえるべきでない。

今度の一件で分かったのだが、外国プレスは「従軍慰安婦」のことをsex slaveと翻訳している。日本のマスコミは慰安婦制度の是非と歴史の実際の内容とを区別してきちんと外国プレスに説明をしていないようだ。こんな訳語を使ったら海外は誤解するに決まっている。よく言われる「反日マスコミ」は本当に存在するのだと思った。

戦後体制のできた60年前に比べると、アメリカの力は相対的に低下した。日本、中国、インドが台頭し、アメリカは単独ではアジア太平洋地域を支配できなくなった。そこで日本の軍事的協力が欲しいのでその範囲以内であればアメリカは日本を支持する。しかしその範囲を逸脱し戦後体制の見直し、歴史認識の再考、自立の動きまでいくとアメリカは一転して日本を批判する。だが、日本が普通の国に戻ることを容認しない限り、つまり戦略転換しない限りアメリカは日本の協力を得ることはできない。今まで通りアメリカの軍事負担や国際的義務は続く。そこにアメリカの矛盾が潜んでいる。

 
  
 
今回の件で彼はだいぶ評判を落としたようだが(特に女性からは)、彼はこれまでに中央集権政治に風穴を開けてきた。刺青職員の追放、君が代斉唱の義務づけ等これまでのやわな政治家ではできないこともやってのけてきた。私の知り合いの大阪人に言わせると、「彼はあんなことをやってよく無事でいられるね」と言っていた。

橋本大阪市長の手相
 橋本徹氏の手相

ある意味で、彼は命懸けだろう。しかし、インド占星術で見る限り彼は非常に強いチャートをしており、強力なガージャケサリヨガをもち火星は高揚している。現在のダシャーで見る限り、失脚することはまずない

その橋本徹氏の手相の写真が偶然みつかったのでみていた。写真からみると、直線に走って手掌をはっきり横切る頭脳線をもっている。木星丘、第2火星丘も発達している。現実主義的な実行力とカリスマ性をもっている。独裁的傾向は確かにあるが、勇気と実行力に富む。木星宮が発達しているので指導力もある。月丘から運命線が出ているように見受けられるので、年長政治家からの引立てもある。

ただ手中をまっすぐに昇る運命線は見あたらないので、ややもすると風見鳥になりがちなところがある。

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手相家キローの手相
 最近出版された「キローの手相術」の書籍の中に、キローの手相が紹介されている。キローとは言うまでもなく近代手相学を確立した、イギリス人貴族ルイス・ハーモンの手相家としての名である。彼は従軍記者をやりながら、ジプシーから手相と占星術を習ったと言われている。

キローの手相
キローの手相

キローの手相をみると、2重頭脳線が見事に刻まれている。片方の線は生命線から大きく離れて直線的に横に走りおり、もう一つの線は生命線と接触していて手首に向けて曲線的に下垂している。典型的な2重頭脳線のでかただ。2重頭脳線はうま出た場合、大胆さと細心さを併せ持つ性質を持つ。学問分野過ぎれる事が多い。従軍記者として戦場をくぐりながら、手相術という神秘の学問を再構築し直した矛盾した一面がよく表れている。

運命線もはっきり刻まれているが、感情線に達していない所で薄くなっている。伝記などによると確かにキローの晩年は若い頃の華々しさと比べると、今一つの運勢であった。流年法でみると35歳位所で、頭脳線から太陽線が枝分かれしている。本人が想いもかけない方向で有名になったものだ。結婚線きれいに刻まれている。

神秘の世界を肯定すると言われている神秘十字形があり、更に見事な直感線が見られる。手の外形にも精神型(サイキック)と思われる手型が入り込んでいると思われる。さすがに数々の名鑑定の話を残しているキローだけの事はある。彼の多くの名鑑定はこうした彼の鋭い直感力がもたらしたものだろう。キローの鑑定では、女スパイ「マタハリ」との交際とその死の予言時期おw宛てたことがつとに有名である。
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極端に下垂する頭脳線
 頭脳線は大きく分類すると真横に走る線をもつ者とか手首に向けて下垂する線をもつ者とにに分かれる。ところが大勢の人の中には、こういうパターンに当てはまらない手相の持ち主もいる。例えば下図のように手首に向けて極端に下垂する頭脳線をもつ者がいる。

極端に下垂する頭脳線
手首に向けて極端に下垂する頭脳線

この線の持ち主は、一見気難しく見えるが、実は感受性が非常に強い繊細な人である。芸術的センスはあるが精神的傾向が非常に強く、現実的問題の関心が薄いし、実務処理能力にも疎い。多くの手相の本には宗教家や占い師に多いとか、ショックなことがあると感じやすい性質の為、「発狂自殺の相」等と書かれているが、実際にこういう線の持ち主を見ていると、絶対にそういうことはない。

ただこれだけは言える。この線の持ち主はスピリチュアルな傾向が強いことと感受性が強いことは事実である。但し、一部の手相家が言うように、繊細で芸術的センスがあるから芸能界で成功するなどという事はない。芸能界ほど海千山千の世界もないであろう。繊細な神経の持ち主ではとても芸能界では生きられない。又、世俗的宗教や占いの世界において成功する為には、ある程度の実務的センスがなくては成功しない。生臭さ坊主の方が宗教界では出世するし、世の中の動きに合わせてこ狡く立ちまわる占い師の方が金儲けはうまい。実際にこういう精神的な傾向の強い人は、職業芸術家になることは少ないし(たまにいると特異な才能の持ち主となるが)、宗教や占いを生業とすることも少ない。なってもおそらく食べてはいけない。むしろ自己を捨てた奉仕的な仕事に従事している場合が多い。それもひっそりとである。自己宣伝的なことはしない。

世俗とは離れた孤高の世界で生きる人である。この線の持ち主がこの世的にうまくいく秘訣は、正しい宗教、正しい信仰をもつことである。そうすれば必ず神の加護がある。神に近い心の持ち主は必ず神が助けの手をさしのべる。そのような生き方をしている人は、神の世界、精神の世界からの援軍を得ることができ、たとえ世渡りは下手でも不思議な能力、奇跡を発揮したり他人からの強力な援助があって無事に生き抜いている。私はそのような人を何人か知っている。このブログをみて、自分の手相がこうなっていたとしても悲観するには当たらない。そういう人は正しい信仰への道を心掛ければ、むしろ強い生き方ができるので、つまらない手相見のいうことなど信じなくてよい。
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二重頭脳線の人の成功率は意外と低い
二重頭脳線とは頭脳線が2本あることを言う。一般的に、頭脳線が手掌を横切って直線的に走る人は、現実主義者で行動重視のタイプである。これに対して頭脳線が手首の方に向かって緩やかに下垂し曲線的に走る人は、理想主義者でロマンチストである。或いは、頭脳線の起点が生命線と離れている人がいる。この場合は何事も決断が早く少々のことでは動じない。逆に頭脳線の起点が生命線と密着している人は慎重でやや神経質な傾向がある。この法則は手相ばかりでなく占術の法則の中では、最も当たる法則の一つである。私の今迄の観察検証の経験ではこの法則は一人の例外もない。ある人物の本質が知りたい時は、こうした頭脳線の傾向をつかむのが一番である。

ところが世の中には、こうした相矛盾した性格を示す頭脳線を2本もっている人が時々いる。手相の本ではこうした人を、大胆にして細心、合理的性格と夢想家、分析的才能と豊かな想像力をあわせもつ才能ある人物と書いている。確かに才能そのものは豊かでいろいろの分野に同時に才能を発揮する人である。運命線や太陽線等がよければ、各分野で独創的才能を発揮する人物となる。

二重頭脳線
二重頭脳線の手相

しかし、二重頭脳線の持ち主は手相の書物が賛美しているほど成功率は高くない。こういう人には実は大きな落とし穴がある。多方面に才能を発揮できるのはいいのだが、中途半端で、いわゆる器用貧乏で終わることが多い。大胆にして細心なのはいいのだが、大胆であるべき時に臆病になったり慎重であるべき時に妙に積極的になったりして、ともするとちぐはぐな行動をとりがちになる。そのためにあたら才能を棒にふり、成功する人物は意外と少ない。ちぐはぐな行動を取らない鍵は運命線、太陽線が整っているかどうかにかかっている。

人間は大きく成功するためには、やはり一意専心して一本道に時間と心血を注ぎこむことが重要である事を教えてくれる。
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手相と占星術(3)〜頭脳線の起点の分離とホロスコープの関係〜
手相の見方で一番重要なのは、頭脳線である。頭脳線の起点、頭脳線の下垂の程度、頭脳線の明瞭度・連続性、手型との関係等々がまず手相を見ていくポイントである。

頭脳線の起点が生命線と分離して出発する人を時々みかける。日本人の場合はそれほど多くはない。頭脳線の起点が離れている人は、行動力、集中力があり度胸がよいと言われている。一見、物静かで臆病そうな感じがするのも特徴である。このような人は自分に自信があるのであろう。つまらないことで怒ったりしないし、些細な事にこだわらない。私が実際に観察してもやはりそうだと思う。この頭脳線の持ち主は起点が5ミリ以下なら大変よい。

頭脳線
頭脳線と生命線の起点の分離

頭脳線が生命線より上から出るということは、理論的には第一火星丘の面積を大きくすることを意味する。つまりその分度胸がよく行動的、時には衝動的である。

所で、こうした手相の人は、ホロスコープのどこに特徴が出るであろうか。いろいろ見てきて分かったのだが、手相でいう「火星」と占星術でいう「火星」とは一対一の関係で必ずしも対応していないようだ。象意も占星術の方がずっと幅が広い。手相で火星丘が発達していたり、頭脳線の起点が分離しているからと言って、占星術で火星が強いということは特にない。又、その逆も真実である。おとなしい性質を示す手相の人でも、「ルチャカヨガ」(火星がケンドラハウスで高揚、ムーラトリコーナ、定座に位置すること)になっていて、なかなか腹が据わってる人もいるのである。

火星
金星高揚のホロスコープ

手相における火星の強さと占星術のホロスコープの関係は今一つクリアーでないが、一つだけ分かってきたことがある。どの惑星であるに限らず、一般的に惑星が高揚している人の手相は明瞭でありくっきり刻まれている。つまり個性が強く、自己を主張し、情緒が安定しているのである。惑星の高揚とはこういう精神エネルギーの充実をもたらすようだ。上記の金星高揚の人も、頭脳線と生命線の起点が離れている。金星が強いから優しさはもっているが、同時に気力も充実しているのである。
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手相の面白さ〜枡かけ紋とダウン症(2)〜
ダウン症とは、wkipediaによれば、21番染色体が1本消えずに残り、計3本(トリソミー症)持つことによって発症すると言われている。生じる症状としては、知的障害、先天性心疾患、低身長、肥満、筋力の弱さ、頸椎の不安定性、眼科的問題(先天性白内障、眼振、斜視、屈折異常)、難聴があるが、必ず合併するわけではない。青年期以降にはストレスから来るうつ症状・早期退行を示す者もいる。男性の場合不妊となる可能性が非常に高く、女性の場合多くは妊娠が可能である。

その施設でダウン症と認定された幼児の多くは、枡かけ紋と短い曲った小指をもっていた。枡かけ紋は、一般的には現実的で事業意欲が強く実行力に富むが、反面、狭量でワンマンであると言われている。だから成功はするが部下がついていかないというのが一般的な見方である。民族的には中国人に枡かけ紋の持主が多い。因みに徳川家康は枡かけ紋の持ち主である。静岡の九能山に奉納されている手形の写真を見た記憶があるが、確かに枡かけ紋であった。

小指
小指:弁舌と生殖機能を表す

もっともダウン症の子供達の枡かけ紋は、枡かけ紋と言っても細く深く切れ目なく明瞭に刻まれている枡かけ紋ではない。薄く島々状の線が手の掌を横切っているだけである。これは知能減退、無気力、集中力の欠如等を表すもので、これでは枡かけ紋のもつよき特徴行かせない。しかし、ダウン症の子供達が陽気な子供達は多いと言われているが、枡かけ紋の特徴である現実主義的性格をもっているのかもしれない。

あともう一つダウン症の子供の特徴は、短く曲った小指である。小指は弁舌と生殖器官の状態を表す。だからこの指が極端に短いということは、言語障害、成長ホルモンの異常、生殖器官の発達の遅れ或いは先天的に生殖機能障害をもつと考えられる。この他にも、運命線や太陽線の発生理由、掌丘の盛り上がり等々、医学・生理学的に研究したら面白いと思われるいくつかのテーマがある。
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手相の面白さ〜枡かけ紋とダウン症(1)〜
私が一時期、手相の研究に凝っていた時、ある医者と偶然知り合ったことがある。名前は覚えていないが、仮にA先生としておこう。彼は医者に似合わず運命学を信じる人で、手相人相易学方位学四柱推命占星術等に大変興味をもっていた。

医者は運命学など信じないと書いたが、実際はそうでもない。特に現場で患者を相手にしている医者は、医学的には治る見込みのない患者が奇跡的に回復したり、元気だった人がちょっとした感染症や食中毒で死んでしまったりすると、運命の不思議さを感じるそうである。大病院の場合だと、人の死に立ち会うことも多い。臨死体験ではないが一度は心肺停止に陥った人が蘇生するケースもあるわけで、そんな時その人の意識不明中の経験談を聞いたりすることもある。脳の研究者などの中にも、人間の意識は「脳」からだけ生じるものではないようだという結論に達する人もいる聞いている。

話を元に戻すと、その医者からある時面白い提案をされた。先天的に身体に障害をもつ施設に健康診断で行くから、「一緒に来ませんか」という話だった。私が手相人相というのは精神・身体機能が外部に表出したものだと彼によく話していたことを覚えてらしい。私は「行きましょう」と即答した。そういう子供達の手相を観たら何か特徴があるんじゃないか、という純粋に医学的?学問的好奇心からである。

そこの施設で私は白衣を着て「偽医者」になりすました。A先生の診断の後、身体障害の子供達の手相を片っ端から見て統計を取った。2〜3人の親御さんからは怪訝な顔をされたが、「身体的特徴の統計データ」を取っていると称して、あくまで医学研究と説明した。

ますかけ
ますかけ紋(頭脳線と感情線が重なっている)

今から思うと、写真を撮っておけばよかったなと思う。よい証拠になったと思うので悔やまれる。私は占いが、100%科学的に解明され統計処理できるものとは思わないが、それが可能な分野も中にはあると思っている。手相に特徴などは丹念に観察し生理学的根拠も解明すれば、科学となり得る部分もあると思う。そうすれば、医学的治療にも活用できる。

その中で際立って特徴的だったのが俗に「ますかけ線」と呼ばれる手相がダウン症の子供に多く見られたことだ。詳しくは又次の機会に述べる。
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